フランスの社会学者・近代社会学の創始者(1858〜1917年)。社会的事実を独立した実体として研究する手法を確立。『自殺論』での統計的社会分析や連帯・分業論は今日の社会学・社会福祉・政策研究の基礎をなす。
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