大人の5分教養
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近世ヨーロッパ哲学
方法序説
ルネ・デカルト
「われ思う、ゆえにわれあり」—デカルトが1637年に著した近代哲学の出発点。確実な知識の基礎を求め、すべてを疑う「方法的懐疑」から自我・神・世界の存在を再構築する。
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方法的懐疑
コギト
心身二元論
合理主義
10枚
10分
中級
INDEX
1
方法序説とは何か
2
なぜ書かれたのか
3
方法的懐疑とは何か
4
我思う、ゆえに我あり
5
方法の四つの規則
6
仮の道徳とは何か
7
精神と身体、そして科学
8
近代哲学と合理主義への影響
9
批判と限界
10
まとめ
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