スコットランドの経済学者・道徳哲学者(1723〜1790年)。「神の見えざる手」という概念で市場の自律的調整機能を説いた『国富論』は近代経済学の出発点とされ、自由市場主義・資本主義経済の思想的基盤となった。
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